確定申告という修羅場。

■3月11日(土)
明け方まで仕事、「○と温泉」、気に入ってもらえますように。とじこもり3日目。東日本大震災から6年。
 
○今朝の夢のかけら: ヘリコプター、危険で休みのないミッション。無人駅、たぶん地方の。場面が変わって、おそらく海外。なのに城の堀端を歩き、道がなくなってもどる。姫様にすすめられた民家を訪問。おとなとこどものシェアオフィス、居間や廊下に学習机がいくつも。外国なのに、日本人ばかり。自分の仕事を示すものを持ちより、15人ほどでこたつを囲んで自己紹介。順番はまわってこない。姫路の駅の高架下にあるという(実際には無い)ビーガンレストランと提携した店を運営している人もいた。
 
■3月12日(日)
ひきつづき、とじこもる。確定申告の準備が佳境。
 
○今朝の夢のかけら:どこかへ続く道、途中の民家で庭にあるトイレを借りて、これはありがたいですねと話す。だったら、もっとオープンにしようかしらとその家の人。場面が変わって、何かの取材かミーティング。酒場にくわしい男性に、長い長いカウンターだけのお店につれていってもらう。とてもにぎわっており、奥の方に座る。キャッシュオンデリバリーで、アルコールが飲めないので、さっぱりしたノンアルコールドリンクを注文する。同行していた無口な女性が、オーダーをすませて席へ。店の人が休憩に入るというので、連れていかれる。途中、飲み屋が連なる路地をのぞき、なんていい風景なのだろうと思った。上品な赤ちょうちん街。肉眼で見えている距離の、トラックで少し走ったところに小屋があり、一服したらもどると言われて自力でお店へもどることに。町なかにいたはずが、近道しようと道をそれたら、湖か海が。土の道を歩き、飛んでいこうとするけれど体が浮かない。お店に着き、おつまみにと大きなボーロを受け取る。店内にはだれもいなかった。2時間ほどたっていたらしい。
 
■3月13日(月)
とじこもり5日目。夜は、大島芳彦さんの「リノベーションまちづくり勉強会」へ。このところ思い悩んでいた点がクリアになった。固有名詞以外はわからない言葉がひとつもない話し方も、見習いたい。
 
○今朝の夢のかけら:学校のような場所、文化祭のようなこと。4組あって、チラシが比べられている。何かの食べ方を浸透させるために、イラストを描く。場面が変わって、何人かで一緒にお風呂。春だから、小さな虫が飛び始めた。お湯をかける。
 
■3月14日(火)
明け方まで準備をして、確定申告。申告会場が税務署ではなく、労働会館。あさひやで煮魚ランチを食べてから、大学へ。三角くじの準備。
 
■3月15日(水)
総社さんのなかのひまいり、N町商店街青年部の早朝ミーティング。いったん帰宅後、1日中レウルーラ周辺。入稿前の媒体など、あれこれでドタバタ。解決したのは、夜になってから。小さなKちゃんにかわいらしい手紙をもらった。たからもの。