最近、どうしているのか。

最近はどうしているの、とのお問い合わせをいただきます。元気です。ふっくら(まるまる)してます。髪が伸びました。
   
仕事も、変わらず、しています。オンライン・対面スタイルを織り交ぜながら、姫路、大阪、神戸、丹波篠山、丹波などあちこちに関わらせていただいているのも相変わらずです。
   
◯コピーライター業/Webや印刷媒体などの編集・執筆・広報のサポートなど「聞く、書く、伝える、考える」を支える仕事。主なジャンル:教育、福祉、行政、地域、まち、人、農、森、暮らしにまつわること など
  
◯大学の非常勤講師・スポット講師
 
◯高校や小学校で、探究的な授業を担当
  
◯伝わる言葉(コミュニケーション)、インタビュー、キャッチコピーの作り方、企画、広報などのセミナー・講座の講師
  
◯神戸大学大学院農学研究科 地域連携センターにて、教育補佐員
 
まとめると、こんな感じです。
 
2020年の年の瀬に、西宮へ移り住みました。ここ西宮でも、大学などの教育機関で伝わる言葉やインタビューの授業・講座ができるといいなぁ。大人も子どもも問わず、だれもが自分の言葉で考えて、本気で企画〜実践できるナニカも。
  
なんてことを、昨夜はclubhouseでおしゃべりしました。したいこと、企てましょー。
 

【おしらせ】「しごと」ページについて。

いわゆる作品集は、ありません。
 
すべての仕事は、わたし個人のものではない、と考えているためです(あくまでも、自分のこととして、という意味です。世の中の方々に対しての否定ではありません)。
 
また、言葉を扱うコピーライター1人で成り立つ仕事は無く、関わる方々が多い上、媒体等の具体的なカタチにならない部分を扱うケースも多々。ゆえに、お手伝いした案件をご紹介するのは難しいと考えています。
 
と言いつつ、お引き受けした理由や何をどう考えてそうしたのか、わたしにできることやしたいこと等なら記せるかもしれません。このページでは、特に思い入れの深い案件や実験的な取り組みなどを記載する…チャレンジをしようと思います。講座やセミナーの告知も、するかも。
 
結局は、一般的な事例集のようになっていくのか、新たな表現方法を見出せるのか、自分でも、これからが楽しみです。